プロの工具

「使い慣れた道具」こそが武器。
効率のための投資に、一切の妥協なし。

プロの仕事は、使う道具ひとつで速度も精度も変わります。E-WORKSでは、会社が決めた安い支給品をただ使わせるようなことはしません。

「自分が一番使いやすい道具」での効率化なら、10万円単位の投資でも即決で手配します。空調服、防寒着、現場ドリンクの支給はもちろん、あなたが最高のパフォーマンスを発揮するためのコストは惜しみません。

現場への移動

移動の負担も、一切負わせません。
ガソリン代・高速代、全額会社負担。

現場への移動で、職人に自分のお金を使わせるような「ケチな体質」は当社にはありません。立て替えのストレスもなく、稼いだ給与をしっかり手元に残せるのがE-WORKSの当たり前です。

燃料代や高速代もすべて会社がダイレクトに支払います。制服や安全靴など、仕事に必要なものはすべて会社が用意するので、余計な出費の心配はゼロです。

専用の作業車

一人一台、あなた「専用の作業車」。
通勤から直行直帰まで自由に使えます。

「通勤用と現場用で車を乗り換える」「先輩の車に同乗して気を使う」…そんな面倒なルールや人間関係のストレスに消耗していませんか?

E-WORKSでは、あなた専用の作業車を一人一台貸与します。そのまま通勤に使ってOK。もちろん現場への直行直帰も自分の車で。プロにとって「自分の城」である車を自由に使えるからこそ、仕事へのモチベーションも最大化するのです。

プロ同士の距離感

無駄な飲み会・馴れ合いは一切なし。
「プロ同士の適度な距離感」が心地いい。

「仕事終わりの飲み会が断りづらい」「休日に会社のイベントで潰れる」…。私たちはプロの職人集団です。現場での連携やチームワークは大切にしますが、プライベートまで干渉するような「古い昭和の馴れ合い」は一切ありません。

仕事が終わればサクッと解散。プロ同士がお互いを尊重し、心地よい「適度な距離感」を保っているからこそ、人間関係のストレスがゼロなのです。

リアルな1日の流れ

08:00
現場直行・朝礼
無駄な「会社の朝礼」はありません。自宅から自分の作業車で現場へダイレクトに直行。現場でのマストな安全確認と打ち合わせを終えたら、すぐに作業へ取り掛かります。移動のストレスを最小限に抑えるのがE-WORKS流です。
08:30
現場作業開始
施工工場での電気設備設置。照明、コンセント、配線など、設計通りに。管理者の顔色を伺う必要はありません。プロとして、自分のペースで進めてください。
12:00
昼休憩
現場近くでリフレッシュ。午後の段取りを確認し、必要資材があればその場で社長へ連絡。裏方の社長が即座に動きます。
15:00
【特権】早期終了・そのまま直帰!
「終わったのに事務所に戻る」なんて無意味な時間はゼロ。予定より早く終われば、その場で解散。プライベートを優先できるのは、事務作業を社長がすべて引き受けているからです。
17:00
定時退社(残業ほぼなし)
17時キッチリに現場を離れるのが基本。月の残業は多くても合計5時間程度。万が一発生した場合は残業代を別途全額支給します。「サービス残業」という言葉は、うちの辞書にはありません。